以前、我が社のひとこと日記でTさんがつけ麺のおいしいお店を何軒か紹介してましたが、私も追加で紹介します。
船堀橋を東京方面から千葉方面に渡ってちょっと走った左側に「麺や 多久味」というらーめん屋があります。
お勧めはしお味のつけ麺です。見た目はこってりなスープですが、食べてみると意外に薄味です、刻んだたまねぎが入っていてシャキシャキしてます(スープの下に沈んでますのでよくまぜましょう!)麺は私好みの太麺でしてよくスープと絡みます。

写真はしおつけ麺大盛りとぎょうざです。先日も妻と娘(4ヶ月)を連れて行きました。週末には家族連れも多く、行列が出来てますよ。
H.A
ここまで完全母乳できましたが、来年から保育園に預けることを考えて一日一回ミルクトレーニングをすることにしました。
娘がミルクを飲むのは三ヶ月ぶり、もしかしたら飲まないかなぁと思っていたら不安的中!
哺乳瓶を口に入れたとたん、ぎゃーっと大泣きしました。
その日から毎日ミルクとの戦いが始まりました。
飲む日もあれば飲まない日もあり中々うまくいきません。
そんな中、とうとう私が風邪でダウンしてしまい、母乳があげられないので私の母が代わりにミルクを飲ませようとしましたが案の定、大泣き。
遠くで娘が大泣きしている声がしばらく聞こえていましたが、諦めたようでそれからはしぶしぶミルクを飲んでくれるようになりました。
ちょっと強行手段になってしまって娘にはかわいそうな思いをさせてしまいましたが、しぶしぶでも飲めるようになってまずはほっと一安心。
ミルクを飲んでほしいという気持ちはもちろんあったのですが自分からちょっと離れていってしまったような気もしたりして・・・。
なんだか複雑な気持ちになってしまいました。
N.A

先月、営業一部O澤さんから、マロングラッセを沢山戴き、私自身もマロンが大好きなので今回はモンブランを作りました。
私はマロンペーストが沢山かかっているモンブランが好きなんですが、私の周りはしつこいのが苦手な方が多いので、今回はかなり甘さ控えめでマロンペーストも極力減らしました。
中のスポンジはココア生地で、あとはショコラムースで仕上げてあります。
ショコラムースも中に入ってるスィートチョコレートの甘さだけなので見た目よりあっさりしています。仕上げはマロンペーストですが、今回使ったのは、フランス製の確かサバトンとゆうメーカーの物でした。
中身は水分も少なくて堅くて甘さもかなり控えめ。それにクリーム状にしたバターをしっかり混ぜてから穴がいくつもあいている金具で搾り出します。
この時、マロンペーストが堅すぎると、搾り出す事が出来ず、柔らかすぎると、搾り出した後に、綺麗に形が残りません。私も以前はよく失敗しました…
味は本当にさっぱりしていて、2個位食べれてしまいそうな感じでした。
まだマロンペーストが沢山余っているので、今度は、マロンフィナンシェに挑戦したいと思います。
みやちゃん
スィートオレンジ・グレープフルーツ・ジュニパー・パチュリー・サイプレス・ゼラニウム・・・これらはハーブのエッセンシャルオイルの名前です。マイブームが再燃しました。
自室ではオイルウォーマーで芳香浴、バスルームでは2・3種類のオイルをブレンドしてゆっくり半身浴を楽しみます。蜂蜜・日本酒・お塩・ワインなどで希釈するとお湯もまろやかになります。お風呂上りにはハイビスカスやローズヒップ・ミント・カモミール等などのハーブティーで喉を潤し、仕上げはアロマオイルでマッサージ。心身共にリラクックスタイムです。
西洋では昔からハーブは生活に取り入れられ、怪我や心身の病気の治療にも積極的に使用されているそうです。日本でも、医療としてハーブアロマが注目されるようになってきているようでが、お料理やお菓子やお茶などの香り付け、飲食物を更に美味しく頂く調味料としてのハーブの方が親しみ深いかもしれませんね。ハーブを飼料にして飼育した食肉なども出回っているようですが、質の良いお肉に仕上がるのだとか。
最近の私のお気に入りオイルは、フェンネル・レモン・ローズマリー・ミント・ブラックペッパーetc???このブレンドはまるでお料理に使うブーケガルニの様・・。食欲の秋を経て、ハーブ付けになった私のお肉はさぞや美味しい仕上がりになっていることでしょう(涙)まずはお腹周りの霜降りサーロインやバラ肉部分はいかがでしょう?ご要望があれば切り分けますので!
(ホントに切り取れたらいいのに~~~)
RK
わが社でも男性が自分でスパゲティーを作ったり、料理をする人が結構いますが、私は殆ど料理らしきものは作りません。
ただ、家にだれもいない時におなかがすいたから何か作ろうと思うのはベーコンエッグみたいなものくらいでしょうかね!
たまにチャーハンも作るんですが、毎回量が多く出来てしまう為、娘や息子に食べるか聞くんですが、絶対いらないと断られます。寂しいです。悲しいです。すごく美味しく出来るわけではないのですが、不味くもないと自分では思います。彼らも一度食べて不味かったからもう二度と食べたくないと言っているのではなく、私が作ったものだから不味いだろうとの予測での事です。

先日、あるチャーハンを作りました。『納豆ドライカレー』です。当然量は多く出来、家族に食べるか聞きましたが、案の定食べませんの返答です。
今までのチャーハンとは出来が違うから、だまされたと思って食べてくれと言い、半ば強引に食べさせました。評価はまずまずだったようです。
娘から、お父さんこの間作ってくれたチャーハンまた作ってって言われました。
うれしいです。
K.T(♂)
私の住む町に大きな市場があり、毎年10月にお祭りがあります。
屋台が大量出店しており焼き鳥、綿菓子、あんず飴、焼きそば、の定番屋台から、かわったところでは「たんたん麺(小さな発泡スチロールの容器に入っている)」「さつまいもスティック」「じゃがバター(バター塗り放題と明記していながら多分マーガリンと思う、キムチ載せ放題)」「パスタをそのまま揚げたもの」などがあります。
B級グルメファンとしてな思い出すだけで涎が出てきますが、私のお勧めは「じゃがバター」です。
北海道の新じゃがを皮もそのままにセイロで丸ごと蒸かしてマーガリンをタップリと塗ったあの「じゃがいも」は何にもまして美味しいです。
子供たちも我先に食べておりました。マーガリンの摂りすぎは体に当然よくありませんが、新じゃがであれば、そのままでもイケマスね。
来年は庭にてジャガイモを作ろうかと画策しております。
石田 照治
今回ご紹介するのは川崎区貝塚1丁目にあるBoulangerie SABUROというリテールベーカリーです。

我が家では二日に一度はこの店のパンを口にします。こだわりのパンという感じでとても美味しいのですが、パンを焼く人は店主のSABUROさん1人なので夜中2時から仕込んでいても作れる数に限りがあり、午後1時にはほとんど売り切れてしまいます。2度焼きするには体力がもたないようです。
わたしが特に好きなパンはこれです。


メランジェ(くるみとレーズン入り)とフィッグ(ドライいちぢく入り)です。ワインなどにも良く合います。
SABUROさんは惣菜パンよりハード系のパンを作りたく自分で店を出しただけあり、このメランジェは絶品です。
最近のSABUROさんの悩みの種は小麦粉をはじめとする原材料の値上がりだそうです。
商品は値上げをせずに頑張るつもりのようです、私も1人の客として応援して行きたいと思います。
PS 対面販売なのですが、パートの女の人は私に対してやけに愛想が悪いです。
パン屋さんで妻がパートしているM.T.
早いもので気が付けば11月です。そろそろ色々忙しくなる時期ですよ。食べ物も色々美味しい季節ですよ♪あぁ、そういえば今年はまだ南瓜を食べてないな…。
まぁ、それはさておき(笑)少し早いですが、今年1年のマイブームした食べ物を考えてみました。日記にも色々書き込んでますが、それとは別に1年通して食卓によく並べられたのが『キャベツ』。今年の我が家は、今までには考えられない程の量のキャベツを食べました。否、食べてます(現在進行形/笑)ただ単に茹でてマヨネーズやドレッシング等の調味料をかけて食べる、というじつにシンプルな食べ方なのですが、春から現在に至るまで、何かというとコレがサラダボールにドカッと入って食卓に出ます。他にアスパラやエビや玉葱等も入ってますが、圧倒的にキャベツの量が多い。それを家族全員で食べ尽くす…何なんだ、この家族(笑)今年の我が家はキャベツ農家には非常に優しい家族かもしれません(笑)
この他、購買意欲をそそられたのが、『じゃがポックル』。じゃがポックルは他の方々が日記に書いてらっしゃいますが、これは本当に美味しくて、何とか入手できないものかと、ネットをこれでもかと言わんばかりにフル活用(笑)でもそれでもやはり購入するのはとても難しい、売れ筋商品です。でも年内にもう1回位は食べたい…(苦笑)
ここ最近では、プリンが食べたくなって、やはりコンビニやデパートをウロウロ…。しかも食べたかったのはなめらかプリンではなく、ちょっと硬めの蒸しプリン。これがまた中々見つからずにあっちっこっち探しました。今はどこもかしこも、なめらかプリンなのでちょっと悲しかったですよ(T_T)でも最終的にはみつけて購入しましたが。
今年も残すところあと1ヶ月半。その間に新たなハマリものが出てくるかどうか?とりあえず、この間ネット検索した壷焼き蒸しプリンでも自分へのご褒美にお取り寄せでもしようかしら…(笑)
腹ペコAちゃん
この時期に夫は潮がいいと言っては頻繁に三宅島に出かけて行きます。
お目当ての獲物は石鯛らしいのです。友人たちと釣り倶楽部に席を置き一年かけて大物のキロ数を競うそうです。今年も後わずかですが、これなる大物はまだ釣れていない様子です。島では高波が来たら一発で死ぬような大きな岩の塊のような釣り場に船で渡してもらうようです。
一回落ちて血だらけになって帰ってきました。考えられませんよね・・
でも、釣ったばかりの鯛は本当に美味しく魅了されます。
毎度、お刺身ばかりなので今回は割烹料理のご主人に鯛の昆布締めを教えて頂き、作ってみました。

三枚に下ろした鯛の切り身を三杯酢に浸して昆布ではさみます。
半日ぐらい置くと良い加減になります。

晩酌時にお皿に盛り付け、普通にわさび醤油でいただきます。
しめ鯖の様にツンとする感じはなくて、まろやかで昆布の旨みが合わさりとても美味しく頂きました。
でも中々、石鯛は釣れないようです。釣れないからチャレンジしたくなるのでしょうねぇ・・
H・ヤスミ
平成19年11月13日(火)の朝日新聞にこんな記事が載っていました。
横浜マラソンに参加した横浜市保土ヶ谷消防署の救急救命士の吉田茂男さんが、マラソンに参加した40歳代の男性が倒れ、心肺停止になったところ、人工呼吸や心臓マッサージなどで蘇生させたとうい内容でした。
普段の生活の中で、いろいろなトラブルに巻き込まれる可能性はあるものの、自分が助ける側には、なかなか成れないものです。それが、生死に係わる時などはなおさらです。
小生も5年前、日赤の救急法を受講しダミーを使って人工呼吸や心臓マッサージの方法を教わりましたが、気分が悪くなった人ぐらいなら何とか手を貸すことが出来ても、心肺停止になった人の救護をはたして出来るかと、当時は不安でした。
この朝日新聞の記事を読み、改めて命の重さ尊さを考えさせられたような気がします。今は、駅などの公共の場所には、自動体外式除細動器(AED)が置かれ、経験の無い人でも、AEDの指示で救護が出来るようになっています。高齢者社会に向かっている現代では自分が救護される側だけでなく、救護する側になるかもしれないとおもい、心掛けたいものです。健康ならば、美味しい物も食べられ、家族とも楽しく暮らせるからです。
T・Y