社員ブログ

2026.04

ハワイアン料理

2007.03.22 UPDATE

先日、初めてハワイアン料理を食べに行きました。

友達の結婚式の2次会の幹事をやることになり、会場の下見も兼ねて食事に行きました。
飲み屋さんが多い通りに、2次会の場所があるのかちょっと不安になったのですが、お店に入ると全然心配する必要はありませんでした!
本当にステキなお店で、地下一階で食べたのですが、店内はゆっくり時間が流れている雰囲気で、白のソファも幅が広くゆったりしていて、個室?みたいなところもあり、そこのテーブルもステキなテーブルでした。お店の人もとっても親切な方達で、いろいろ協力して頂けそうで安心しました!

料理ももちろん美味しくて、そのなかでも一番印象に残ってるのが、スペアーリブ!!味が濃厚で・・・美味しい♪また食べたいです☆
あとは、定番になりますが、ロコモコ!!これも、ボリュームあってオススメです♪

店内に流れているBGMのハワイアンミュージックがほんとに心地いいんです!!店内のゆったりとした雰囲気にすごく合っていて、久しぶりにいいお店を見つけたなぁという感じでした。

K.O

お気に入り

2007.03.20 UPDATE

ジンギスカン
ジンギスカンです。仕事上帯広に行く機会が多いのですが、昼食は毎回ジンギスカンを食べに行ってます。店の名前は頭文字が「U」というお店(山手線の駅名と一緒、3駅しかないのでご想像にお任せ致します。西帯広駅のすぐそばで帯広から札幌へ向かう電車からも見えます。こちらのジンギスカンがとにかくうまい、かつ安い。一人前200g347円(税込み)、ホルモンの味噌漬けに至っては294円と破壊的価格。ジンギスカンを食べると後で体臭が気になるのですが、この店のものは何故か大丈夫。
会社のジャイアンと取引先の2名と計4人でジンギスカン15人前、ホルモンの味噌漬け4人前を頼みあっさり完食。途中からジャイアンと二人で食べつくし為,10人前以上を胃袋に。(ジャイアンはごはんおかわりしてました。)
ちなみにこれだけ食べて1人前1500円チョット、、、

最高のお店です。

菊池 栄二

朝のコンビニで 

2007.03.19 UPDATE

電車通勤の中で<朝の5分>は貴重な時間だと言われておりますが、朝ご飯を自宅で取るのは私にとっては難しい時もあります。
朝起きる時には、睡魔と朝食時間をどちらにするのか天びんに掛けて睡魔を優先にさせますが、会社に到着する頃にはお腹が自然と減ってくるのです。

そんな空腹を満たしてくれるのが便利なコンビニなのです。
入り口から店に入ると長蛇の列で朝時期にはレジに並んでいます。
並ぶのは好きな方ではありませんが、あと何時間も空腹が続くのは嫌だと思い、おにぎりを2つ適当に選んで列に並びました。
コンビニのレジで並ぶ時間は思ったより短く感じました。
レジでお金を払って気がつきました。
2個で280円です。と言われて、おにぎりって前は1個105円くらいでは?
と思って買った後にもう1度おにぎりコーナーを見たら100円のおにぎりはありませんでした。
私なりの意見ですが、景気も回復してきて財布の紐も少しはゆるんできて、美味しいおにぎりの方が(具が)少ないより消費者は良いのではないか?と感じました。
いつかまたバブルが来るのでしょうか?

尾澤正道

 最近、暖冬ということもあり地球温暖化・環境汚染の問題がより深刻化しています。
 私たちが身近に出来る事といえば、まずゴミを少なくすること。
とくに、食品のゴミは毎日のことです。最近とくに感じるのが、プラスチックごみの多さです。食べ物が多様化して、即席のインスタント物や調理が簡単な食品になればなるほど、そのパッケージや包材が増え、燃えるごみよりプラスチック・燃えないごみの方が多いように感じます。
 例えばコンビニで、冷やしそばやおにぎりなどを買うと、オニギリも薄いビニル製の包材につつまれてますし、そばも、器からタレ・薬味もすべてプラスチック製の包材になっています。
 そういう食品を便利で消費している以上、食べないわけにもいかないので、今はただちゃんと仕分けして捨てるぐらいしかできませんが、今後はもっとゴミのでないような食品をつくるアイデアが必要な時代に
なってくると実感している今日この頃です。
 スーパーなどのレジ袋は、日本人1人あたり年間で平均300~350袋使うと聞き、想像したらゾッとしてしまいました。なのでさっそく薄い綿の布バックを買い物袋として使っています。
 地球のために小さなことしか出来ませんが、しないよりはマシかな?と思います。

M♪T

つづきです。そんな肉牛の石垣牛も最高においしかったです。
石垣空港に程近い「石垣屋」という店で食べました。石垣牛焼肉御膳と牛丼セットをオーダーし、やわらくてとてもジューシーな石垣牛を堪能しました。石垣牛の牛丼と聞いただけで、なんだか高級感ありますよね!!でもランチなので1260円でした。

石垣島で生まれた仔牛の約8割近くは神戸や松坂に売りに出されるらしく、成牛になるまで島で育つ牛は少ないそうです。○○牛とはその土地で食肉に加工された場所を指すので、神戸牛や松坂牛の原点は石垣牛ともいえるそうです。肉好きな私も、食べることだけ頭がいっぱいでしたが、話を聞いて勉強になりました。つづく。

H.A

先日自宅で晩酌しながらボ~っとテレビを観ているとホワイトデーのキャンディのことを放映していました。内容は、ドロップタイプ(ハートキャンディ)とキャラメルタイプ(ソフトキャンディ)の違いについてでした。違いは飴の水分量が関係していてハードタイプが水分大目、ソフトタイプが水分少な目(水分の%も表示されていましたが忘れました)でこれは飴を作る時の温度により違ってくるとの説明でした。
実は砂糖は煮詰める温度によって水分量が違ってきたり褐変が起こることのより、色々なものに変化します。それではどの温度で煮詰めると何に変化するのかと言うと?
107~115℃だとフォンダン(パンなどの上に白くトロッと掛けてある甘いあれです)、115~121℃だとキャラメル、145℃だとドロップ、165℃だとべっ甲あめ、165~180℃だとカラメルソース、190℃だとカラメルと様々です。
これらは皆砂糖を煮詰める温度により違ったものになります。砂糖って色んなものに活躍している不思議で便利で意外なものでしょ!

砂糖屋ケンちゃん

先日、丸ノ内にある『ブラッスリーオザミ』の「トリュフフォアグラフェアー」に行ってきました。世界三大珍味のうちの2つをメインにしたなんとも贅沢なもの。でも、お値段は、4500円と5800円のプリフィクスコースで、意外とリーズナブル。
前菜に定番のトリュフのオムレツははずせません。メインにはサクッとしたパイの中に、ジューシーなフォアグラが詰まったパイ包みも、やっぱり美味しい。
途中でシェフが、極上トリュフを見せてくれました。容器を開けたとたん辺りにトリュフの香りが漂い、なんともいえないいい香りでした。お米と一緒に保存していて、そのお米は、リゾットに使うのだそう。トリュフの香りがついたお米で作ったリゾット・・・絶対に美味しいはず。
そして、驚いたことに、デザートにまで、トリュフが!トリュフ入りアイスクリームとトリュフ入りクリームブリュレ。せっかくなので、とことんトリュフで注文してしまいました。アイスクリームは、トリュフの味はほとんどしないけど、やっぱり香りがします。クリームブリュレは、お皿の底に、細切りのトリュフが沢山入っていて、食感がよかったです。おいしくて、とても気に入ってしまいました。
とっても贅沢な、ディナーでした。おかげさまで、私のフォアグラもずいぶん成長したかも。。。

michico KAMATA

先日、5泊6日で沖縄に行ってきました。
石垣島2泊、残りは本島に滞在したのでおいしいものを沢山食べてきました。
今回は石垣島で食べたジェラート「アン・ナチュール・ドゥサール・プレジール」をご紹介したいと思います。

旅行に行くとなぜかソフトクリームが食べたくなり、車で島を一周しながらソフトクリームを探していました。
石垣島といえば、石垣牛。
確かに牧場もぱらぱらあり牛が放牧されているのですが、どの牧場も観光目的の牧場ではない為、濃厚なソフトクリームをうっている気配さえありません。

半ばあきらめかけていたところ、マンタ公園の前におしゃれな感じのジェラート屋さん「アン・ナチュール・ドゥサール・プレジール」を発見しました。
ソフトクリームではないけど、さっそくお店に入りました。
注文したのは、本日のおすすめの「石垣の塩」と「クリームチーズ」。
クリームチーズは普通ですが、石垣の塩・・・って。
恐る恐る食べてみたら、これがとってもおいしかったんです。
てっきり塩だからしょっぱいのかと思ったら、しょっぱさは全くなくさっぱりした甘みで、クリームチーズとの相性も抜群でした。

ちなみにこの「アン・ナチュール・ドゥサール・プレジール」、石垣のもずくや、さんぴん茶、あおさなど石垣の素材をふんだんに使用したジェラートが他にも数多くあるそうです。

それと後で知ったのですが石垣牛はおもに乳牛ではなく肉牛だそうで、いくら石垣牛のソフトクリームを探してもあるわけはなかった訳です(笑)

N.A

にょろり

2007.03.09 UPDATE

この前、家に帰ると子供の枕元にキャベツの葉が入ったビンが置いてありました。
まさか・・・と思い中を見てみると一匹の青虫が入っていました。枕元っていうのが引っかかるけど教育のためにいいかなって思って見守ることにしました。
妻に経緯を聞いてみたら、実家から送ってきたキャベツに付いていたのを長男が見つけて飼うことになったそうです。「にょろり」って名前まで付けてとても大事にしているのが微笑ましくて良い感じです。

私が子供の頃はキャベツに青虫が付いているなんて当たり前だったのに、最近では農薬のせいですっかり姿を見なくなりました。
スーパーでは工場で作った様な見た目がきれいで安価な野菜が並べられており、農薬と化学肥料により大量生産されたものだと誰もが知りながらも買わざる負えないのが現状です。
前に読んだ文献に「農薬がアトピー性皮膚炎や喘息などのアレルギーに大きく関わっているようだ」と書いてありました。
実家で作った無農薬の野菜を食べている家の子供達は、今のところアレルギーもなく元気に育っています。なんとなく「にょろり、ありがとう!」って思ってしまう今日この頃でした。

そんな「にょろり」は現在さなぎになり春を待っています
ニョロリ_サナギ.jpg

Shinjiro Nagai

ひな祭り

2007.03.08 UPDATE

大の和菓子党の私は毎日餡子を食べない日はありません。
寝起きに和菓子でお目覚めが日課ですが、先週の土曜日はひな祭りだったので渋谷の東急東横によって和菓子を探していました。案の定和菓子を求めるお客さんで店内はごった返していましたが一番行列が出来ていたのが「たねや」の桜餅でした。
さすがの私もあの行列には並べない…桜餅以外のガラスケースの和菓子は並ばず買えたので一口サイズの三色練切り、白いお餅に包れた桃の形の和菓子、草餅の三種類がピンクの舟形の箱に何列も入っているのを購入しました。全てが一口サイズなので食べやすいし、ひな祭りように作られたものなので淡い色で心が華やぎました。
中にお箸もついていて、お雛様のお飾りにお箸をお供えする事は、お雛様の料理やお菓子を頂く時にお箸の持ち方を習わせる為で、お箸が上手に使えたら筆も包丁もはさみも上手に出来るようになり、親ならではの心づかいだと由来が書かれていました。
また来年のひな祭りには購入しようと思います。

みやちゃん

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