最近よく行く沖縄料理屋さんで定番のおつまみになっているのが、“ゴーヤチップス” です。
ゴーヤチップスは抵抗あったのですが、それほど苦味も強くなく、一度食べだしたらとまらない・・・癖になる味です!
ゴーヤチップスの入った紙袋を渡されて、思いっきり振って塩をゴーヤチップスと混ぜるので面白いし、美味しいし、お酒も進んでしまいます。
店内の水槽にある熱帯魚や、大きなスクリーンに沖縄の風景がずっと映っていて、癒されます。
沖縄に行ったことがないのですが、本場の沖縄料理を食べてみたいです。
K.O
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ゴーヤチップス
2006.12.22 UPDATE
農家の気持ち
2006.12.21 UPDATE
先日ニュースを見ていたら、キャベツや白菜が畑で潰されている映像を見ました。なんでも、今年は8月以降平年より気温が高く日照時間も多かった為予想以上に豊作だったそうです。
つい6月頃は、日照不足だ、冷夏だと野菜が高騰していたのがなんだったのかと考えさせられます。
ニュースによると捨てることによって市場価格の下落を抑制でき、農家も補助金が出るので大丈夫とのニュアンスでしたが、実家に畑がある私としては非常に複雑な思いでいっぱいです。
草取りひとつとっても大変な作業を経験したことのあるものなら手間隙かけて育てた作物を捨てるのは、非常に歯がゆいのではと考えさせられます。
日本の食糧自給率は現在40%です。先進国と呼ばれる国の中では最低水準です。一昔前は日本は一番高く買ってくれると輸出国からは喜ばれていたのですが、今では値段は叩く、品質は厳しいので日本に売りたがらない国も出てきております。
また5月のポジティブリストの導入によってますます日本に対して敬遠する国も出てきており、軒並み値上げの傾向がここにきて顕著になってます。
又人口増の影響が世界的な食糧不足になる予測が出ている状況の中、自国の野菜を捨てている日本って、、、やっぱ変です。
菊池 栄二
風邪は嫌です?!
2006.12.20 UPDATE
どうすれば体調万全になれるのか?!
季節は冬になり寒さが厳しい気候になりました。
気温が寒くなるにつれ空気は乾燥して風邪など引き易くなりインフルエンザやノロウイルスなどの怖い病気があり、この時期に猛威を振るっており私もだいたいこの時期にダウンして会社を休んでしまいます。
いつもテレビや新聞・雑誌などでは、<今年の風邪はいつもと違って大変らしいよ!>とか<今年の風邪はお腹に来るらしいから気をつけて方が良い!>とか言われてませんか?
私にも子供が1人(直樹・4歳)います。
この時期に風邪などひかないようにインフルエンザの予防接種を受けさせウガイや手洗いなどをしましたが、今年も風邪を引いてしまいました。
食欲は一気に落ちてしまい体重が落ちて痩せて行く我が子が心配になりました。
いくらマスクや手洗いやウガイなどをしても、今年の風邪は子供にとっては大敵らしいです。
どうすれば風邪を引かないでこの時期を乗り越えることが出来るのでしょうか?
答えは外に出ず、規則正しい生活をして無理をしなければ良いのでしょうが、それは会社も幼稚園もある私たちには無理なことです。
来期は気合で風邪を引かないように、家族一段となり健康管理を徹底したいと考えております。
尾澤正道
おばあちゃんのおせち
2006.12.19 UPDATE
12月もあっという間に半分が過ぎ、あと2週間もすればお正月です。今年は暖かいせいか、あまり実感がないのは私だけでしょうか?
さて、我が家のお正月の準備は、おせち料理に関しては即席なものをすこし用意するだけです。これは、母が決して無精なわけではなく(笑)、祖母が毎年たくさん作って用意してくれるからです。おばあちゃんは、煮物がとても上手で、人参、レンコン、蒟蒻、など一種類ずつ別々に煮るそうです。
それぞれ、火の通り方、味のしみこみが違うのでおせちなど特別なときは、別々に煮るのだそうです。おばあちゃんの作るおせちの中で特に絶品なのが、昆布巻きです。
味がしっかりしみていて柔らかく、何個でもいけちゃいます。
おばあちゃんも、「毎年みんながおせちを待っている」ということが張り合いになっているようです。80歳を越しても元気でいる秘訣のひとつかもしれません。
我が家のお正月の定番、おばあちゃんのおせち。来年もこのおせちから新年をスタートしたいです。そして、この定番が何年も続けばいいな、と思います。
(おばあちゃん、長生きしてね。)
M♪T
砂糖国内消費の減少
2006.12.18 UPDATE
国内の砂糖メーカーは年々砂糖の生産量を減らしている。これは砂糖の国内消費量が減退しているためで、砂糖に携わるものには、寂しい限りである。
では、どのくらい減っているかというと、わが国消費のピークは昭和48年、318万トン強あった。当時国民一人当たりの年間消費量が29.18kgあった。
昭和54年の311万トン以降段々減り続け平成5年に250万トンを切り(一人当たりの消費は20kgを切り19.65kgに)今年度は220万トンを下回るまで減っている。(一人当たりの消費は17.1kgに)
この現象には、色々な事が要因となっている。たとえば、異性化糖を代表に色々な甘味料が増えて来た。また、健康維持やダイエットのため砂糖の摂取を控える人が増えて来た。最近では砂糖がたくさん入っている「砂糖調製品」と言われるものが輸入されておりこれらが統計上砂糖の消費に含まれていないなど様々ある。
私は最近これ以上国内の砂糖消費を減らすことに不安がある。国産糖は原料コストが海外より高い。そのため、補助金などで保護している。よって海外の砂糖に比べ割高になっている。しかし、割高が原因で海外からの砂糖輸入が増えて国産の砂糖が減っていったら未来の日本は、本当に大丈夫なのだろうか?
世界の人口は増え続けており、今、食糧危機が懸念されています。遺伝子組み換え食糧などに頼らざるを得ない日が来るのでは?やはり日本は農業を見直し国内自給率を上げないと、本当の安心、安全は守られないのではという不安です。
皆様はいかがお考えになりますか?わたしの考え過ぎであればいいのですが。
砂糖屋けんちゃん
かまくら
2006.12.15 UPDATE
先日、地元の回転寿司に行きました。寿司ネタの話でもいいのですが、こんなデザー トがありましたので紹介します。
一見、バニラアイスの山盛りに見えますが、中を見てみると、ほっかほかサツマイモが出てきます!!
Before

After

冷たさと温かさが絶妙でして、キャラメルソースでさらにおいしさ倍増!! そのデザートの名前は、「鎌倉」でした。
H.A
ディジョンの名物『キール』
2006.12.14 UPDATE
12月に入り、忘年会などお酒を飲む機会も多い時期になりました。最近は、居酒屋さんとかでも、カシス系のお酒がすっかり定番になりました。
カシスオレンジ、カシスグレープフルーツ、カシスウーロンなどなど、女性を中心に好まれていますよね。
中でも食前酒の代表格といえば、カシスのリキュールと白ワインでできた『キール』。
私は何度も飲んだことがあるのに、実際のところ、よくわからずに飲んでいました。
先日、フランスのディジョンという街に行き、キールがこの街が発祥だということを知りました。
正式には、ディジョンの名物『クレーム・ド・カシス』を、ブルゴーニュ地方の白ワイン『ブルゴーニュ・アリゴテ』で割ったものを言うのだそうです。その昔、市長だったキール氏が、地元の名産品だったこの2つを、広めるために考案したものだとか。それが今では、世界的に有名になっているからすごいですよね。世界中で飲まれているキールのほとんどが、普通の白ワインで作られていますが、本来はアリゴテ以外のワインで作ったものは本当のキールとは言わないそうです。ちなみに、カシスのリキュールをシャンパンで割ったキールロワイヤルもおいしいですよね。
この時節、皆さま、くれぐれも飲み過ぎにはご注意を~!
michico KAMATA
かゆい思いをしてもやめられない
2006.12.13 UPDATE
小さい頃からの好物の1つに「とろろ」があります。
今でも大好きでおそば屋さんにいっても、家でおそばを食べるにしても必ず「とろろ」は欠かせませんし、
あと、ご飯にとろろをかけて食べるのも大好きです。
よく「とろろ」を食べると口の周りが赤くなってかゆくなったりして子供は苦手だったりするのでしょうが、
食べ方がうまかったのか、はたまた相当皮膚が丈夫なのかかぶれた事はほとんどありませんでした。
しかし、先日家で長芋をおろしていたところ、急にはげしいかゆみが手を襲いました!
レモンやお酢をすりこんだりしても全く効果なし。
しばらくはただただ、かゆみに耐えました。
油断は禁物、それ以来は用心して長芋を扱うようにしています。
かゆくなっても、好きなものはやっぱりやめられませんね。
N.T
鯛茶漬け
2006.12.12 UPDATE
先日、18年ぶりに博多に行ってきました。博多は4才から12才まで住んでいて、幼少の楽しい思い出が詰まった思い出の地です。今回は子供の頃の思い出は置いといて博多で食べたおいしい料理をご紹介します。
まずは中州の「あまの」という居酒屋で食べた『呼子の活イカ』。
きれいに盛り付けられた透き通ったイカの横では足がくねくねと動いていました。コリコリとした食感とねっとりとした甘みがとても印象的で、思い出すとまた食べたくなるほどでした。他にもごまサバだとかいろいろ食べましたがイカが№1でしたね。
次に紹介するのは、タイトルにも書いた『鯛茶漬け』。行ったのは天神にある「よし田」というお店で、昼時ということもあり地元のサラリーマンやOLでとても賑わっていました。「メニューは要りますか?」という店員さんの言葉からも地元の人気店ということが窺えました。
食べ方は、最初はごま醤油の漬けになった鯛の切り身をおかずにご飯を食べて、残りをお茶漬けとして
食べるとのこと。後で聞いたら、鯛の切り身を漬け込む店もあるが「よし田」さんでは出す直前に和えるそうで、なるほどシャキっとしたさわやかな食感がありました。

「よし田」
福岡市中央区天神1-14-10
Shinjiro Nagai
未来のパティシェは今・・
2006.12.11 UPDATE
ハロウィンのオレンジから一変、11月も終わり12月の中旬も近付く今頃は、街は赤と緑とキラキラのイルミネーションで溢れています。もう、クリスマスですね。
デパートでもケーキ屋さんでも、ベーカリーや果てはコンビニでもクリスマスケーキ商戦に突入です。自分が食べたいパティシェのケーキを予約したり、お付き合いで何個も買うことになったり・・・。
クリスマスケーキと言えば、小学校低学年の時を思い出します。近所の東京ガスに併設されているお料理教室で「子供・クリスマスケーキ・デコレーション・コンテスト」なるものが開催されました。当時から甘いもの大好き!で、年齢的にもお菓子作りに目覚めるお年頃。申し込み〆切はとっくに過ぎていたのに、かなりムリ無理に強引に参加しました(苦笑)。
会場には、フワフワのスポンジ(子供にはフワフワスポンジは難しいのと、時間短縮、高温のオーブンが危険だから?予め焼いてありました)、真っ白な生クリーム、卵色のカスタード、子供用に甘―いチョコレートクリーム、イチゴ・キウイ・バナナ・オレンジ・パイン、胡桃などのナッツ類、サンタやトナカイ・アラザンなどの飾り類が用意してあり・・・まるでケーキ屋さんになったみたいです。参加人数50人+1(私)。制限時間は40分。いざ決戦!デコレーションのデザインを考えて、考えて、色鉛筆で描いて、描いて・・・。構想10分、製作30分の力作が出来上がりました!コンテスト結果発表は、1・2・3位と順位形式ではなく、「~で賞」が3人の狭き門。参加自体が強引で悪印象だから入賞はダメだろうと諦めていたら、なんと!☆いちばん・キラキラしているで賞☆に見事輝きました。
賞品はお持ち帰りのケーキとケーキと写った額入りポラロイド写真、ランチボックス・水筒・エプロン・お菓子製作道具・ケーキのレシピ本・ミックス粉等等抱えきれないほど。寒風吹きすさぶ帰り道、お星様に「絶対ケーキ屋さんになります!」と誓うのでした。
あれから幾年月、かつて未来のパティシェを約束されて?いたはずの私は、パティシエの皆様に良いお砂糖・材料をご紹介する杉山商事に勤めているのでありました。
R.K




















