先日、「万豚記 (ワン ツー チィ)」という中華食堂に行きました。最近よく見かけるお店でしたが(門前仲町や八丁堀、錦糸町など)、なかなか行く機会がありませんでした。
私が行ったのは木場のお店です。
メニューを見て、「赤玉坦々麺」!!に惹かれ、早速注文しました。トマトが入ってると書いてありましたが、見てびっくり!!
写真を見て下さい、トマト丸ごと1個のってます!!!

チョー辛いスープにトマトのジューシーさの調和がかなりいけてました。
みなさんもぜひ一度、お試しあれ!!
H.A


2006.11.06 UPDATE
先日、「万豚記 (ワン ツー チィ)」という中華食堂に行きました。最近よく見かけるお店でしたが(門前仲町や八丁堀、錦糸町など)、なかなか行く機会がありませんでした。
私が行ったのは木場のお店です。
メニューを見て、「赤玉坦々麺」!!に惹かれ、早速注文しました。トマトが入ってると書いてありましたが、見てびっくり!!
写真を見て下さい、トマト丸ごと1個のってます!!!

チョー辛いスープにトマトのジューシーさの調和がかなりいけてました。
みなさんもぜひ一度、お試しあれ!!
H.A
2006.11.02 UPDATE
日本国内では砂糖の原料を、沖縄、奄美でさとうきび、北海道ではビート大根を作付けしておりこれらを原料に沖縄では原料糖と黒糖、北海道では精製糖と原料糖を国産糖として生産しております。ちなみに日本は砂糖の自給率が3割強あり、さとうきびもビート大根もこれからの冬場が収穫の最盛期を迎えます。
10月25日に北海道のビート工場を視察してきました。雪が積もる前に畑から掘り出しますので、今が繁忙期です。畑には大きな機械が入り大根を掘り起こす光景があちらこちらで見られ、視察した工場では、シーズン中1日に10tダンプカー300台分のビート大根が毎日運ばれてきます。広大な敷地にビート大根が山と積まれた光景は圧巻です。今年のビートは昨年の史上最高の収穫に比べると多少減産になる見込みのようです。
また、沖縄、奄美でもこれから冬にかけてきびの糖度が増すころ(12月ごろ)収穫が始まります。今年は台風13号の被害を大きく受けて、大減産の予想です。特に離島で生産されている黒糖は、ここ数年減産が続いており、かなり深刻な状況です。残念ですが来年の沖縄産黒糖は、非常に貴重品となりそうです。
生産地の視察を行い、沖縄、奄美、北海道の農家の方が丹精込めて生産した農作物を100%使用した国産糖を日本人として大事にしていきたいと思いました。
砂糖屋けんちゃん
2006.11.01 UPDATE
運動不足と偏った食生活のせいでかなり体が重くなった為、1ヶ月位前から自宅で夕飯を食べるときは白米抜きで湯豆腐を食べることにしました。
湯豆腐といってもいれるのは豆腐だけではなく、春雨、白菜、きのこ類、ねぎなどお野菜もいれるので、
肉の入ってない「しゃぶしゃぶ」のようなものです。
中にいれている春雨ですがお鍋に入れやすい様に20グラムの塊が4つ1パックで100円~200円位で売っています。
昔は春雨といえば20cmくらいの長さのものしか売っていなかったような・・・。
使い切りサイズで、手軽に使えるのでとても便利です。
最初はお決まりのポン酢+もみじおろしで食べていたのですが、だんだん飽きてきてしまってごまだれに替えたり工夫してます。
でもさすがに11月は「しゃぶしゃぶ風湯豆腐」ではなくキムチ鍋とか、豆乳鍋とかちょっと変化を加えてみようかと思っています。
もちろんダイエットという目的を忘れず、野菜中心ですが・・・。
N.T
2006.10.31 UPDATE
先日、深まりつつある秋の陽気に誘われてドライブに出かけました。目的地は運転する人任せ。着いた先は、鬱蒼とした森林。こんなところで何をするの??レジャーシートを広げて寛ぐには少し不似合いな感じ。言われるがままに足を踏み入れ奥へ奥へと進んで行くと、ゴロゴロと丸いものが沢山転がっています。何かしら?目が悪いので良くわかりません。確かめようと、そのゴロゴロとした丸い物を無造作につかむと・・・「イッターい!!」それは秋の味覚の代表、イガ栗でした。予め用意してくれていた分厚い軍手とトング?を使って拾いまくり・・満杯の買い物ビニール袋が何袋も!まるで狩猟民族かのように、おばあさんのお見舞いも忘れてお花摘みに夢中になった赤ずきんちゃんのように、夢中になって拾っているといつしか肌寒くなり、「僕も東京へ連れて行ってー」とせがむイガ栗坊や達を泣く泣く振り切り(笑)家路につきました。
こんなに沢山の栗、茹でて食べるだけでは食べきれません。冒険心旺盛の私達は、栗三昧のディナーに挑戦。栗ご飯、栗茶碗蒸し、栗かぼちゃサラダ、栗グラタン、豚肉の栗衣揚げ、栗と茸とピーマンのオイスターソース炒め、栗アップルパイ、栗アイスクリーム。特にレシピも無いままに創意工夫で作りあげた全8品。総じて中々美味でした。
残してきた可愛いイガ栗坊や達、来年は東京に連れ帰ってあげるからね!
R.K
2006.10.30 UPDATE
季節は少し前になりますが、最寄の駅から家へ帰る途中、ふっと漂ってくるキンモクセイの香り。あっ、もうキンモクセイが咲き始めたんだ、もう季節は秋なんだなと毎年思う。
どこに咲いてるんだろうとあたりを見渡す。日中でもキンモクセイの花はあまり目立たなが、ちょっと遠くにあっても風向きによっては存在がわかるほど良い香りだ。
立ち止まってもう一度その香りを楽しむ、心がなごむ、疲れも取れるような気がする。
そんなキンモクセイでお酒を作っちゃいました。
一般的には香りも良く化粧水として使われる。飲むことも出来、飲むと強壮作用もあるらしい。
今年もあと2ヶ月。キンモクセイのお酒を飲んでガンバるぞ!!
味はどうなの? それは言えない。
K..T(♂)
2006.10.27 UPDATE
最近、巷では「おでん」が脚光を浴びているように思います。(ご当地おでんなど)
個人的には、子供の頃から「おでん」は嫌いなメニューでご飯(お米)大好きな私としてはおかずにならないという理由で敬遠しています。おでんをおかずにご飯を食べると、ご飯がおいしくないという意見は上司も同じだったので一般的なのかな?
結婚してからも家の食卓には「おでん」がでてくることはありませんでした。
しかし最近、子供達が「おでん」食べたーいと言っているので聞いてみるとNHKで「おでんくん」というアニメがあるとのことで早速ビデオを見せてもらいました。
舞台はおでん屋台の鍋の中「おでん村」で、主人公のおでんくん(もち巾着)とおでんの具のキャラクター達(だいこん先生やガングロたまごちゃんなどなど)との色々な出来事をシュールに表現している癒し系のアニメーション。(原作はイラストレーターのリリー・フランキーさんで、おでんくんの声は本上まなみさんでした。)
結構面白かったです。(空から箸が伸びてきてキャラクターを持っていくところとか・・・)
セブンイレブンでもおでんくんをキャラクターに起用しているらしく車で走っていると5分おきぐらいに「おでんくんGET!」と子供達が叫んでいます。「見れなかったー」と泣く子までいるぐらいです。
2週間ほど前から紀文フードケミファの株価が上昇しているのもおでんくん効果なのかな?
これから寒くなりおでんが似合う季節になるので、子供達のためにも食卓に「おでん」をだしてもらうことにしました。その時は「もち巾着」を忘れないようにお願いします。
Shinjiro Nagai
2006.10.26 UPDATE
先日、秋の那須高原へ一泊で出かけてきました。
宿は犬も泊まれる、オープンしたてのレストラン付きの小さなホテルで、温泉も湧いています。高台にあるので高原が一望でき、開放感があって気持ちが良かったです。
メインのディナーはプロのシェフがイタリアンを主体にした洋食のコース料理を手がけています。オーナーはワインが専門との事で各テーブルに好みを聞いて回っています。
大きな開口の窓の向こうはイルミネーションに輝く木々や花壇がキラキラして・・・
そして、私達は魚も肉も出ることだし、白ワインを選択(もう、ワインを頼まなくてはいけない状態)で進められたのがフランケン!?
ドイツのフランケンと言うメーカーは赤ワインしか作らなかったそうですが、初めて白ワインを作った、それが、そのフランケンの白だそう。形は、丸型で、可愛らしい感じ。しかも都心のワインバーでは¥8000のところ¥4000で頂ける・・それでは!という事でオーダーする事に!ワイン通ではないので、比べる事は出来ないのですが、元々辛口のそのワインはスッキリとして渋みもなく飲みやすいワインでした。
もう一つ!とっておきはメインの那須牛、柔らかで甘味もある美味しいお肉でした。
頂きながら、ほろ酔い気分でお料理にも満足。そんな中、ボルトを頭に刺したフランケンがよぎったのは私だけだったでしょうか・・
フランケンと那須牛は最高でした♪
ヤスミさん
2006.10.25 UPDATE
庭に珍しく「カラスウリ」の花が咲きました。8月の話ですが、この花は夜しか咲きません。しかも一夜限りの儚い花です。

秋になると赤い実を付けるそうですが、見たことはありません。お隣さんの庭から蔦が伸びてきたものが我が家のフェンスに絡まり、殺風景な通路に花を副えることになりうれしい限りです。食の話では無いですが、草花を見ることは目の保養になり、癒されます。
石田 照治
2006.10.24 UPDATE
10月の体育の日、毎年恒例の地区運動会が開催されました。台風一過の晴天にも恵まれて、七町内会900人余りの地元住人が集まった賑やかな運動会でした。
15競技行われ、それぞれに、老若男女問わず日頃のストレスと運動不足解消の為に汗を流しました。
この地区運動会は、景品に予算をタップリ使い、全競技、参加者全員に景品が配られるのです。数年前までは、景品も日用雑貨が中心でしたが、子供の参加を促す目的で、最近は、菓子が景品に加わり、今年の景品は、全景品が菓子でした。中年太りが気になり始め、間食を控えていた小生ですが、昔懐かしいお菓子の山には勝てず、貰った景品を全て平らげるしまつです。ポテトチップ、クランキーチョコ、キットカット、キャラメルコーン、カールどれもこれもカロリータップリ、塩分タップリ。普段子供に菓子の制限をしている親達も、この日ばかりは、苦笑いしながら子供たちが持帰る砂糖タップリ、塩分タップリの菓子を許していたことと思います。
小生が子供の頃の菓子といえば、チョコレートとキャラメルが定番で、運動会か遠足でしか食べた記憶がありません。それが最近は、中身が差ほど変わらなくても、キャラクターの入れ替えで、○○チョコだとか、××ガムだとかで、比較的低額で買える子供向け菓子が増え、親が管理するのもうなずけるのですが、運動会当日だけは、嬉しそうに菓子を頬張る子供を見るのも楽しみの一つでした。
甘いもの、塩分の多いものが目の敵にされている昨今ですが、菓子ぐらいはと、甘い考えが過ぎります。大人にも子供にもこの日は、甘やかしの日だったのではないでしょうか。
職業柄、砂糖需要が減って来た事を気にする毎日ですが、この日は少しだけ、業界に貢献できたのではと、くだらない事を考えていたりして。体脂肪だ、血圧だとかをまったく気にせずに菓子をつまんでいた若い頃が懐かしく想われた一日でもありました。
T・Y
2006.10.23 UPDATE
子供が大きくなってきたので、大きな車に買い換えてと山の神に言われ、10年間乗ったバイクを売ることとなり、最後のツーリーングに出掛けてきました。箱根の大観山を走り、まだ昼には早かったので小田原漁港傍の定食屋は通過、湘南方面へ向かって進みました。茅ヶ崎‘えぼし’通過、江ノ島‘とびっちょ’通過、西鎌倉‘貝魚亭’も通過、134号を南下逗子、葉山を抜け、佐島漁港‘海辺’丁度お昼で満員御礼早々と退散、流れ流れて三崎まで南下、三崎と言えばマグロということで鮨屋で地物盛合せ3000円をひとりご馳、3000円は痛かったですが、おいしかったです。バイクを売ったら、こういう事が出来なくなるのがさみしいですね。
やけに短いので別の話ですが、18日が結婚記念日でした。1年~15年までとそれから5年毎は**婚式(金婚式など)とかあるようですが、うちの場合その抜けてる年月です。と言う事で、先月オープンしたラゾーナ川崎でケーキを探しかなり混んでいる中、客のいなかった店でケーキを買って帰りましたが、家族の者は結婚記念日をすっかり忘れており、その上買ってきたケーキおいしくないようで半分以上残していました。わたしも一口食べてみましたが、まったく甘くない、これでは子供が食べないはずだ。砂糖もっと使わなくちゃ。足りなければ売りますよ。
食べる前に写真撮りましたけど載せるのは辞めておきます。
M.T.