社員ブログ

2026.10

TVチャンピオン「デパ地下グルメ選手権」で初代女王の平岩理緒さんが主催する、『クリスマス焼き菓子の会』に参加しました。平岩さんが、ドイツ・フランス・ルクセンブルクの旅から帰国したばかりというのもあり、とっても素敵なクリスマス菓子の数々。なんと差し入れを含めて34種類!(これでも、厳選しましたとのこと。)

クリスマスの焼き菓子といえば、なんといってもシュトーレン。フランスは、アルザス地方を中心にまわられたとのことで、いろんなお店のヴェラベッカやパンデピスも食べることができました。

見た目にそんなに違いはなくても、それぞれ個性があり、甲乙つけがたい美味しさでした。

michico KAMATA

不二家といえば自分が幼い時に行って以来、最近はご無沙汰・・・という感じでしたが、お店の前を通りかかった時に娘が「ペコちゃん」人形にすごい興味を示したので久しぶりに入ってみました。

店内にはお手ごろ価格のキッズメニューが何種類かあり、子供用エプロンまで用意してくれます。
またお会計時に申請すれば、「キッズパスポート」というものをくれます。
これをもっていれば、次回からお子様ドリンクが無料!(いわないとくれません。)
予想を上回る充実度でした。

ただ、お店を出る際レジ近くにペコちゃんや、あんぱんまんのお菓子が沢山おいてあるので(それも子供の目線に!)すんなりはお店から出てくれないのが親としてはちと困りますが(笑)

最近では、ケーキの食べ放題もやってるみたいです。
すっかり不二家のとりこになってしまいました。

N.A

忘年会

2009.12.18 UPDATE

12月も残りわずか!あっという間にお正月です。

その前に忘年会にクリスマスそしてまたまた忘年会とイベントが盛り沢山。っと言うことで忘年会に行ってきました。

今回のお店は日本橋三越の向かい側にある「トラットリア・イタリア 日本橋店」です。

ビールで乾杯したあとは前菜を摘みながら白ワイン。そのなかで「これは使えるな」って思ったのは、オリーブオイルにパルミジャーノを入れたシンプルなソースです。パンにつけたり生ハムにつけたり色々なものに合いそうでした。

家庭でも簡単に作れそうなこのソースはバルサミコを入れたりブラックペッパーを振りかけたりと幾つかバリエーションがあるみたい。

出てくる料理はどれもおいしく活気のある店の雰囲気もとてもよかったです。

仲のいいメンバーと過ごす時間はとても楽しく、あっという間に時間が過ぎてしまいした。

今年一年ありがとうございました。来年もまた一緒に飲みましょう!

Shinjiro Nagai

it's free!

2009.12.17 UPDATE


Free Café(播磨屋本店)

 

先日、虎ノ門にあるFree Café(播磨屋本店)に行ってきました。

ドリンク(コーヒー、紅茶、ジュース)飲み放題、おかきは一皿分、取り放題。

20091217_02.jpg

 

そして、数多くの皆さんにフリーで提供するボランディア精神の表れから、自分の人生の幸せ、行き方を考えるスペースでもありました。


 

私も生きている間に彼らのように数多くに人たちに良い影響を与えていきたいと思っています。

Banjopants

若かりし頃、それぞれ違う場所でお友達になった3人のお姉様方に、美味しいお店見つけたから行こうと誘われて行ったのがこのお店です。
お勧めされたお店が被ったのは今までの人生でココだけです。
そんな訳で旦那を連れて先日行ってきました。
 
味付けされたとんかつにてんこ盛りのキャベツが乗ってます。おしんことご飯と味噌汁がついており、キャベツ・おしんこ・ご飯はお代わり自由です。
私はココのキャベツが大好きです。とりあえず先にキャベツ全部ととんかつ半分を普通に頂きました。
次にキャベツをお代わりして残りのとんかつとおしんこと共にお茶漬けにして最後まで美味しく頂きます。 
 
こってりとサッパリが両方味わえてかなり満足です。
悪阻で最近ちゃんと食べれないのですが、この時ばかりは気持ち悪いのを忘れてて幸せいっぱいでした。
お腹いっぱい食べたい時は是非行ってみて下さい。
スタンプ集めるとオリジナルストラップも貰えるそぅです。
うゑ

冬といったら...

2009.12.15 UPDATE

チャンコ 大心

西新井大師から程近いところにある大心というお店はちゃんこのお店です。
二階が宴会用で一階は一般客用の掘りごたつの座敷が数多く並んでいます。
壁には現役や懐かしい力士の写真や手形が数多く有ります。
妙に自分の年齢を感じさせられるのはあの兄弟横綱の元気な写真でした。

お摘みに鴨のつくねと鶏の軟骨の炒め物とビールを頼み、つみれ鍋で、おかみさんお勧めの豚と鶏のトッピング入りにしました。昆布出汁に鳥、豚、鯵のつみれの三種類と野菜を入れあっさりしたポン酢系のタレにつけて食べます。

サッポロラガービール 鴨のつくね

鶏の軟骨の炒め物 つみれ鍋

鯵のつみれはあっさりしていて臭みもなく、食感が独特でもちっとしています。
写真は二人前ですが、かなりのボリュームで初めて行くのでしたらまずこちらを注文して、足りなかったら再度頼む方が良いと思います。
私はここでの締めは雑炊ではなく、ラーメンにしています。
お鍋の出汁と自家製の鶏がらスープで割ったラーメンはサッパリしてお腹が一杯という人も軽く食べられてしまいます。
上記以外のサイドメニューもお刺身や焼き物もどれも手が込んでいてそれだけでも十分な位のお店です。もちろんお酒も割り方等も、充実しています。
これから初詣等、年末年始に向けて込み合うかもしれませんが、お近くに来られる際には一度は行って欲しいお店です。

H.F

鮎の塩焼き

2009.12.14 UPDATE

ついこないだまで秋だと思っていたのが、もうすっかり冬ですね。
先日、紅葉を見に鬼怒川まで足を運びました。
鬼怒川
紅葉を眺めながらの露天風呂は格別でした!外が寒いのが、また露天風呂の良さを本当に引き立てますね。
私は山や川に旅行にいくとき、必ずといっていいくらい川魚の串焼きを食べます。
鮎の串焼き
それも、鮎だけを必ずチョイスします。マスでもなくヤマメでもなく絶対に鮎。
通常、魚のハラワタは苦くて食べれません。しかし、鮎だけはハラワタは美味しく食べれます。
鮎は完全な草食魚で、岩に生えたコケを食べてます。他の魚は水面に落ちた虫とかも食べますが、鮎はそいいう物は一切口にしない。
結果、ハラワタが苦くなく美味しいのです!
考えてみると我々が食べる動物も皆、草食ですね。
牛、豚、鳥。
たまに猪、馬、鯨...etcと本当に色々な肉を口にする機会がありますが、外国みたいにいつか猿とか犬を普通に食べる機会が来るんですかね?
原始時代を背景にしたアニメみたいにマンモスの肉は一度食べてみたいですね。
H.T

ミルキー

2009.12.11 UPDATE

ミルキードリンクこのパッケージは皆さんよくご存じだと思いますがこの飲み物を知ってる人はあまりいないのでは?と思います。
私は近くのマイナーなスーパーで買いました。

初めて飲んだときは私が小学生の頃です。プールに通っているときに母がいつもプール終わりに買っておいてくれ、飲んでいました。運動したあとのミルキーはさらに最高です☆
未だにこれを飲むとプールの思い出の味がします。やっぱり食べ物や飲み物の味は思い出とともに染み込むんですね(^-^)
そのマイナーなスーパーでもある時ときとないときがあり、あるとすぐに買ってしまいます。
私は大好きな飲み物です。さらに保健機能食品でオリゴ糖まで入ってるなんておいしくて一石二鳥ですね♪
見かけたら買ってみてください☆

ともちゃん

青汁健康法

2009.12.10 UPDATE

私は健康に良いとされる事は何でも試してみるのですが、中学校から続けている事があります。それは、以前ブームになったヨーグルトきのこです。これは乳酸菌とアルコール酵母の複合発酵飲料になります。白いもこもこした菌に牛乳や豆乳を加えてヨーグルト状まで発酵させて頂きます。
これだけでも十分体にいいのですが、今年から青汁パウダーを加えています。
先月、銀座で青汁スタンドバーを経営なさっている社長と知り合う機会があり、銀座のお店にちょっと寄ってみました!
青汁サービススタンド

お店名は「銀座青汁スタンド」で京橋と銀座の間にあります。こちらのお店は遠藤青汁友の会が基になっていて遠藤博士の指導を受けて岡山で設立されました。銀座のお店は歴史が古くレトロな素敵な雰囲気のお店で青汁を販売しています。私は初心者なのでサイズ小を頂きました。

ケールの青汁

コップに並々注がれた、店内で絞っているケールの青汁☆
苦いかな?と思ったらとても甘いんです。常温なのでよけいに葉っぱの甘さを感じました。
やっぱり体が喜びますね!!
乾燥の青汁パウダーも販売していたので自宅でヨーグルトに入れるように購入。

銀座青汁

原材料のケール国内生産なので安心ですし中のパウダーが細かくてヨーグルトにも溶けやすくて使いやすいです。
年末にかけて暴飲暴食が続く時季なので、一日一杯の青汁で体をいたわってあげてはいかがでしょうか?

みやちゃん

ずっと行きたいと思っていた六本木の新国立美術館で開催されている「ハプスブルグ展」に、短い時間ながらやっと行ってきました。
ハプスブルグ家は、中世から20世紀初めにかけて、軍事力ではなく巧みな外交戦術と政略結婚を武器に、中部を中心にヨーロッパの広範囲に長く君臨した大貴族。その家系図は圧巻で、オーストリア・スペイン・ドイツ・ハンガリー等の皇帝や王の名が数多く列記されています。
今回の公開は彼らの膨大なコレクションのごく一部とはいえ、肖像画・宗教画・風景画・工芸品のどれを取っても「帝国」の名に相応しいものばかり。中でも、マリアテレジア(フランス革命マリーアントワネットの母)の肖像画は少女時代のものながら威厳と聡明さに満ち、エリザベート(暗殺されたオーストリア最後の皇妃)の肖像画は彼女自身の美しさと衣装の透明感を見事に描き出す筆使いに目も心も奪われました。エル・グレコ、レンブラント、ルーベンス・・・・お馴染の画家の名前を見つけては俄か美術評論家を気取ってみたり・・。
芸術の晩秋を堪能して美術館の門をくぐると、外は夕闇。街並は早くもちらほらとクリスマスの彩りです。ツリーやイルミネーション、お店の飾り付けやケーキ屋さんの品揃えもクリスマス仕様に変わりつつあります。
最近のクリスマススイーツは、昔ながらの定番の「イチゴと生クリームのデコレーション」に加えて、「ブッシュドノエル(フランス)」「パネトーネ(イタリア)」「シュトーレン(ドイツ)」「プラムプディング(イギリス)」等が取り揃えられ、スイーツでヨーロッパ征服が出来るくらい。現在、私達が華麗で美味しい多種多様なスイーツを味わえるのも、世界各国各地のハプスブルグ家のような芸術と美食を追求
してきた宮廷貴族の皆様のお陰なのでしょうね。
クリスマスには少し早い今日のところは、オーストリア・ウィーン王室御用達のデメルのザッハトルテで、優雅な宮廷貴族気分に浸ることにいたしましょう。

RK

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