季節は2月の中旬となり、あと2日でバレンタインデーの日がやって参ります。
毎年、この時期では寒さが一番酷い時期でもありますが。
女性からチョコレートを貰えるかもしれない。と思うドキドキ感は心熱くなる感じです。
今日、皆さんにご紹介したいお店はJR鶴見駅近くで美味しくて更にボリュームたっぷりで安い店があります。お客さんの大半は男性客ですが、私が行った日には女学生の2人もおりました。人気メニュー定食はハムカツ定食みたいですが、私は会社の同僚が皆、ハムカツを注文したのでスタミナ定食を頼んでみました。

画像にもありますが、まさに食べ応えのあるスタミナ定食700円ですよ!
お店名を先に言えば良かったですね。お店は洋食レストラン<ばーく>という名です。
豚肉と細玉ねぎと甘酢がうまく調和されておりますのでご飯のお供に最高です。
体重を気にしない方ならこのおかずでご飯が何杯でもお替わり出来そうですよ。
お店はいつも満員なので11時ちょうどか、13時30くらいならゆっくり美味しい定食が堪能出来ますよ!皆さんも鶴見で定食食べる時あれば是非立ち寄ってください。お腹いっぱいです。
以上
営業一部 尾澤正道
ランチメニューでパスタとキッシュのプイレートを注文。
一見、どこら辺がムーミン?となりますが、
実は右上のコーンポタージュスープの中に、たっぷりのコーンと一緒に...

キャラクターの形をしたマカロニが入っているんです。
(少し分かりにくいかもしれませんが、写真のマカロニはニョロニョロです)
他にもムーミンやキイなどが入っていて、「これは誰かなー」と考えながら食べるのが楽しかったです。
勿論キッシュやマカロニパスタもおいしかったですよ。
そしてデザートのロールケーキの周りには、ニョロニョロやフローレンのクッキーが!

こういうキャラクターモチーフのカフェではついつい食べ過ぎてしまいます*
M.I
来週末はバレンタイン。
少し早いですが、日曜日にチョコを食べに行ってきました。
表参道のピエール・エルメのバー・ショコラへ。

チョコの球体にホットチョコのソースをかけると中からチョコレートのアイスクリームとベリーのソルベ、マカロン、ラズベリーが、、、というものと、ミルフィーユを注文しました。

チョコが濃厚でとっても満足しました。
料理が来るまで、チョコのテイスティングもさせてもらえました。
球体のチョコとミルフィーユ、それぞれ違ったチョコを使っているようです。
その後、表参道をぶらぶらした後、電車で八重洲へ移動し前々から気になっていた牛かつの店へ。
揚げ時間は60秒だそうで、牛はレア。
それを火のついた鉄板でじゅっと焼き、わさびとしょうゆ、山わさびソース、岩塩いづれかで食べます。
さっぱり食べれ、ぺろりといただけました。
山わさびソースがおすすめです。
甘いものに、肉に・・・。
とっても満足の一日でした。
A.Y
家から出たくない気持ちがいっぱいになりがちな、そんな寒い冬の週末でしたが、辻堂のテラスモール湘南に買い物に行たので、そこでお昼ご飯も食べてきました。ちょっと外に出るのもためらう冬の寒さでしたが、テラスで青空の下、アツアツのスンドゥブチゲを食べたら、これが意外に気持ちよかったです。寒い冬だからこその気持ちよさに気が付きました。
写真のようにテラスにはストーブもあり寒さはほとんど感じなかったですし、食べ終わったころには、薄ら汗まで出てきて、これって結構いいなぁなんて思いました。

横浜けんちゃん
年明けに静岡藤枝でしゃも鍋食べました。

いつ食べてもほんとに美味しいです。
九条ネギがクタクタになるまで煮込みます。
締めはたまごで親子丼。

毎年恒例になってます。
H.A
年末年始にかけて、千葉の南房総に旅行にいきました。
今回は千倉にある「千倉館」に泊まりました。
母に予約してもらったので、行くまで全く気が付かなかったのですが、
こちらの旅館、なんと私の大好きな村上春樹が宿泊したこともある宿でした!
(そういえば、村上春樹のエッセイ集にも出てきたような...。)
そして、なんといってもこの旅館は新鮮な魚料理が自慢の宿らしく、
連日色々な種類の魚料理が食べきれないほど出てきました。
宿泊している間、全くと言っていいほど肉は出なかったので、
肉好きの私としては、ちょっと...物足りないような気もしましたが笑
毎朝、ホテルのロビーに「珈琲工房 ボコダ」さんが出張してくるようで
そこで淹れたてのおいしいコーヒーを頂くことができ、とてもおいしかったです。
千倉は特にこれといった観光スポットなどがあるわけでもないのですが、
なんだか町全体がのんびりしていて、ゆっくりするには最適でした。
今度はもう少しあたたくなったら、またお花摘みをしにいってみたいです。
N.T
昨日は節分ということもあり、同僚たちと節分には大豆をまくか落花生をまくかについて話をしました。大半の方は「大豆派」でしたが、東北出身の方が「落花生派」ということがわかりました。
ネットで調べてみると全国に暮らす20歳以上の男女を対象としたアンケートで大豆69%、落花生23%という結果がでていました。地域別でみると、長野県、青森県、秋田県、岩手県は100%が「落花生」と回答しており、東北・九州といった地方での「落花生派」の率が非常に高くなっていたそうです。

そう言えば、少年時代を福岡で過ごした私も当時は落花生をまいていました。
兄弟達とまいた落花生を競って拾い食べていたことを思い出しなんだか懐かしく思いました。
現在の我が家では嫁の影響で大豆をまき、柊鰯(今年は本物ではなく折り紙でした)を飾り、恵方巻きを頬張るのが習わしとなっています。
Shinjiro Nagai
最近、開眼したのが、「モロコ」。
おそらく、今までいただいたことが無かったのではないかと思います。もし、いただいていたにしても、それと認識せず、いわゆる「スルー」になっていた食材でした。
写真は、1匹、ぱくっといただいた後に、その美味しさにあまりに驚いて、慌てて写真を撮ったものです。だから、お皿の上に1匹しか乗っていない。
琵琶湖の小魚だそうです。小さな身なのに、その奥深くて気高くてふくよかな味わいは、格別です。今や、絶滅危惧種?高級魚になってしまっているらしい。冬の季節の風物詩のようで、先日、京都の錦市場に行った時も、淡水魚専門店の店先に申し訳なさそうに、ほんの少しだけ売っていました。もちろん、購入して、我が家のおみやげに。
家人がお土産のモロコを食べながら言っていました。「こいつがおいしいことは、魚自身が一番よく知っていて、外来種魚の餌食になってしまって、だから数が減ってしまっているんだ。」なるほど。
<とまと>
巨大な果物を発見。

どんな味なのか、どうやって食べるのか不明。
日本とは違った文化・価値観だらけで驚きの連続でした。
I・O
先日、友人おすすめのビアバー"Good Beer Faucets"に行ってきました!
各国のクラフトビールの取り扱いが多いお店です。
一昨年クラフトビールフェスに行って以来、クラフトビールを飲む機会が増えました。
ピルスナーやヴァイツェンが好きなので、その中から選ぶことが多いのですが、今回の1杯目はペールエールから選びました♪ たしかドイツだったと思いますが、、、名前は忘れました。。。泣

料理は、自家製ハムの切り落とし・蓮根と海老のフリット・カニ味噌とオニオンのパングラタン(?)

ビールに合うものばかりでした☆
人数が多ければ、ピザとかも食べたかったです!
2杯目はフルーツビールからゆずドリームを♪
香りがすごく良くて、飲みながら癒されました☆

他にも1~2杯飲んでから、ほろ酔いで友人がやっているLIVEに行きました♪
今回飲まなかったIPAやスタウトは次の楽しみに取っておきます◎
こあら*